iEnt Times

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本BLOGは、アイエントが推し進めるOMOやDXについて、サービスの詳細な解説を交え書き綴ります。
日々進化する機能やサービス、クライアント様の実績などもご紹介いたします。
2021/01/19

店舗DX最初の一歩

ほぼすべてのファッション系店舗で、

「Sサイズを取り寄せてください」

「少し考えたいので一週間取り置きしてください」

「入荷したら教えてください」

とのお客様からの要望に対し、電話番号を記入した紙の伝票をお渡ししてますよね。

そして、商品が入荷したらお客様に電話をかけてお知らせしていると思います。

さすが日本、手厚いサービス!

 

しかし!これ何十年変わってないのでしょう?

今や、ペーパーレスを考えるのは企業として当たり前、電話に出ない世代が消費者の中心になることもわかっている。

そんな時代でも、良かれと思って続けるアナログサービスは世の中にたくさんあります。

 

POPPOは、先にあげたペーパーレスと電話をゲリラ的にかける顧客とのコミュニケーション手法を変えるための店舗が使うアプリです。

電話に出ない顧客が増えるということは、電話をかけ続けるスタッフの心労と労力(時間)が削り取られる。

そもそも、購入寸前のはずだった顧客を逃すことにもなる。

個人情報が記載している紙の伝票を管理する手間もある。

Eコマースでは、カートに入れたが決済はまだ、という顧客に対して何らかリマインドの施策を打っているはずですが、店舗は電話がつながらない・・・となっていませんか?

そこはしっかり顧客に伝わる方法に変化させましょう!

そんな思いで、POPPOを開発しました、SaaS型で月額1560円から、スマホかタブレット1台あれば利用可能。

店舗のDX化に取り組むために、まずはペーパーレスと電話をかけないコミュニケーションからご提案します!

 

 

SaaS型伝票レスシステム「POPPO(ポッポ)」

▼概要や資料請求はこちらから

https://e-poppo.com/pr/